コミュニケーション色彩心理学「キュービックとは」

 

コミュニケーション色彩心理学「キュービック」は、アドラー心理学や空間象徴性理論、投影法といった近代理論や、弁証法や立体五行論などの伝承理論を組み合わせた、実用的な上に、効果が高い色彩心理療法です。(キュービック公式ホームページ)

 

 

 

ストレス社会と言われる現代。

厚生労働省の調査によると、2007年仕事のストレスがあるとする労働者58.0%のうち、人間関係の問題をストレスだと感じている人の割合が38.4%(男30.4% 女50.5%)と、最も高くなっています。

対人関係のストレスに負けない心を作るには、自分のメンタルを強くして、コミュニケーション能力を高めることが必要となります。

 

そのためには自分を知り、色々な人との付き合い方を学ばなくてはなりません。

キュービックを繰り返しやっていくと、自分とうまく付き合えるようになると共に、他者に対する理解が深まり、コミュニケーション能力を高めることができるのです。